BLOGグループ活動紹介
“2024年”の記事一覧
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会社行事
2024.12.17
ハラスメント防止で誰もが輝ける職場へ
厚生労働省により、12月はハラスメント撲滅月間と定められています。ソミックグループも12月をハラスメント撲滅月間として、グローバル法務部の主導で活動を行っています。活動の一つとして外部講師の弁護士法人 東京表参道法律会計事務所 寺原真希子様をお招きし、「ハラスメントとDE&I」についてのセミナーを開催しました。 ハラスメント…相手が不快と感じる行為や態度 近年ではさまざまなハラスメントが顕在化し、社会問題となっています。また、ハラスメントは単に個人間の問題ではなく、企業にとっても人権や職場環境、生産性に影響を与える深刻な課題です。 DE&I…「
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出展・講演
2024.12.12
経営者が伝える「創造・未来・挑戦」への想い ~浜松市立神久呂で特別授業~
ソミックマネージメントホールディングスの石川彰吾副社長が浜松市立神久呂中学校で中学1年生に向け、特別授業を行いました。テーマは「Let’s SOMIC」。ソミック(SOMIC)は創造(SOZO)、未来(MIRAI)、挑戦(CHOSEN)の頭文字。夢を創造し、未来へ挑戦する人財を増やす活動として、挑戦へ踏み出す勇気を持つための秘訣をお話ししました。 1つ目のキーワードは「未来からのバックキャスティング」。 「みんなは自動車部品メーカーのソミック石川という会社が安泰だと思いますか?」彰吾副社長の問いかけに、ほとんどの生徒は挙手。しかし、過去にコロナ禍で自動車製造がストップした際
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レクリエーション
2024.12.09
ソミック農園みかん狩り ~体制新たに今年も開催~
11月30日(土)、「ソミック農園みかん狩り」が開催され、総勢477名が来場しました。 美味しいみかんはもちろん、小学生以下の子どもたちにはお菓子もプレゼント! ソミックマネージメントホールディングスの石川社長はなんと全身みかんカラーで登場しました。 従業員や家族の楽しみである恒例行事、みかん狩り! 天候にも恵まれ、農園には今年もたくさんの笑顔があふれました。
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クラブ活動
2024.11.15
クラブ活動:車を知る会が走行会を開催
11月3日(日)、ソミックグループのクラブ「車を知る会」が走行会を開催しました。 今回会場となったのは、愛知県岡崎市の「キョウセイドライバーランド」です。 ソミック石川は、安全で快適なドライブに必要不可欠な自動車の足回り部品「ボールジョイント」を製造しています。 「車を知る会」では社員の「車好き」を増やし、車を通したコミュニケーションを図れる場をつくろうと、初心者でも楽しめるような走行会を年に2回ほど開催しています。 絶好の走行会日和。各自のマイカーで、総勢15名が参加しました。 基礎練習のあと、経験者先導により慣熟歩行を行い、それぞれの技量を少し超えるくらいの運転に挑戦!一
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その他
2024.11.15
関口さん「SAGA2024」全国障害者スポーツ大会で銀メダル
ソミックエンジニアリングの関口海翔さんが、10月26日から佐賀県で行われた「SAGA2024」全国障害者スポーツ大会に出場。サッカーの静岡県代表として銀メダルを獲得し、報告会を行いました。 出場前の壮行会やSNSでたくさんのエールを受け取った関口さん。 「本当にたくさんの応援をいただいて、嬉しい一方とても緊張しましたが、楽しむことができました。ありがとうございました!」と深々と頭を下げました。 メダルにあしらわれた「肥前びーどろ」は、「佐賀県指定伝統的地場産品」や「佐賀市重要無形文化財」に登録されているそうです。 メダルを首から下げた関口さんの笑顔は、キラキラのメダルよりも輝い
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表彰
2024.11.13
めざせ未来の科学者!小・中学生理科研究プレコンに協賛しました
ソミックグループは、夢と志をもって世界的に活躍する人材を地域から輩出することに取り組んでいる「トップガン教育システム協議会」に協賛しています。ソミックグループのパーパス「次世代へ笑顔をつなぐ」に通じる取り組みです。 10月27日(日)、トップガン教育システム協議会が主催する「第9回小・中学生理科研究プレゼンテーションコンテスト」が浜松科学館みらい~らで行われました。 この「理科研究プレゼンテーションコンテスト」は、理科・数学・技術の研究に興味を持って取り組んでいる小中学生がその成果を披露し、研究内容や発表技術を競うコンテストです。 表彰式では石川雅洋社長が、「挑戦的な研究には、未
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出展・講演
2024.11.12
「産業振興フェアinいわた」出展しました
11月8日(金)、9日(土)に磐田市のアミューズ豊田で開催された「第14回産業振興フェアinいわた」に出展しました。今年のテーマは「次世代技術で産業構造を転換」。 次世代に残したい持続可能な社会・未来を創るために、ソミックは何ができるのか。わたしたちは、パーパス「次世代へ笑顔をつなぐ」のもと、子どもたちに自信を持って残したいと思える社会を創るためにできることを模索し、変革を続けてきました。 そんなソミックグループからは、ソミックグループが創りたい世界を表した「SOMIC SOCIETY」ボードと、社会課題解決に向けての取り組み紹介パネル、作業支援ロボットSUPPOTを展示しました。