BLOGグループ活動紹介
“2024年”の記事一覧
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2024.10.25
Vリーグ開幕 ~レイレさん、蓑部さん頑張って~
いよいよVリーグ2024-25シーズンが開幕、今週末10/26(土)・27(日)はブレス浜松の開幕戦が浜松アリーナで行われます。 ソミックグループは、女子バレーボールクラブ「ブレス浜松」のオフィシャルパートナーであり、ジョブパートナーです。アンドラデレイレライニ選手(背番号4/コートネーム:レイレ)と蓑部莉奈選手(背番号13/コートネーム:リナ)は、ソミックマネージメントホールディングスに所属しています。 開幕を控え、それぞれの職場で激励会を行いました。 人事戦略部に所属する蓑部さんは、今年度の新入社員。バレーボールと仕事の両立に戸惑うことも多かったはず。職場からは、エールを
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環境・社会貢献
2024.09.30
Kicoroの森で新入社員研修
8月22日(木)・23日(金)、浜松市天竜区の「Kicoroの森」で2日間、新人向け人財育成プログラムの研修を行いました。4月に入社した新入社員が集まるのは約4か月ぶり。お互いの近況を報告し合いながら、久々の再会に笑みがこぼれました。 研修は、「主体的に行動すること」に重きを置いて実施しました。答えのわからない今の時代。持続可能な社会や組織にしていくため、森というフィールドで広い視野を持ち、主体的に行動できる人財を育てることが狙いです。 そのため研修内容は「各自気づいたことを主体的に行動する」。目的や状況に困惑、焦りを感じながらも、一人ひとりが興味のあること、課題感などを見つけ活動しま
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出展・講演
2024.09.26
SDGsを学び合う
9月9日(月)、浜松いわた信用金庫と東京海上日動が実施する「SDGs登録制度」登録企業の方がソミック石川豊岡工場を訪れました。 SDGs登録制度とは、SDGsの達成に向けて取り組む地域の事業者を応援し、地域社会の活性化と持続的な成長・発展に貢献する制度です。制度を通じて企業間での情報共有やノウハウの交換によって、SDGs達成に向けて一層の取り組みを行っています。ソミックマネージメントホールディングスは、本制度の第1号として認定いただいています。ソミックグループのパーパス「次世代へ笑顔をつなぐ」についての説明、SDGsの取り組みのご紹介をしたのち、工場見学では安全、品質、環境、ダイバーシティな
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出展・講演
2024.08.30
ベテラン社員が伝える誰もがいきいきと輝き続ける職場の工夫
8月21日(水)、ソミックエンジニアリングで製造中核人財育成講座が行われました。製造中核人財育成講座とは、浜松地域イノベーション推進機構が主催する、将来会社の中核を担う工場長や次世代経営者、若手・中堅技術者を対象に、現場見学や実習を中心としたカリキュラムを通じて、社内のリーダー人財育成を支援するプログラムです。座学では、改善のエキスパート 花平さんが「誰もがいきいき輝き続ける職場の5S」について講義を行いました。5Sを徹底することは、誰もが安全で仕事がしやすい職場環境を整えながら品質や業務効率を向上させ、会社の利益につながります。 池田社長は「高齢者や障がい者、外国籍、短時間勤務者など、多様
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2024.08.28
「静岡SSUボニータ」VS「ベラソミック」リベンジマッチ
8月11日(土)、ソミックサッカー部「ベラソミックFC」と三輪玲奈選手が所属する「静岡SSUボニータ」が交流試合を行いました。 昨年9月に初対戦が実現し、結果はベラソミックの惨敗…。今年こそはとリベンジを誓い再戦に臨みました。 35℃を超える炎天下のなかキックオフ。序盤は男子のスピードやパワーを活かしたプレーで何度かチャンスを作るものの、スタミナが切れると徐々に押し込まれます。その後もボニータの高い組織力と決定力の前に成す術なし。三輪選手には容赦なくハットトリックまで決められてしまい、最終結果は2-5で完敗でした。 しかし、前回は無得点に終わったところ今年は2回ゴールネ
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表彰
2024.08.28
ふじのくに福産品等SDGsパートナーに認定されました
ソミックグループが、「ふじのくに福産品等SDGsパートナー」に認定されました。 8月23日(金)、静岡県庁で行われた認定証交付式で、ソミックマネージメントホールディングス コミュニケーション推進室の村山室長が、森副知事より認定証を受け取りました。 「ふじのくに福産品等SDGsパートナー」は、静岡県内の障害福祉サービス事業所等から年間30万円以上のふじのくに福産品の購入や役務の発注をしている企業・団体が認定されます。今年度は35社が認定されました。 ソミックグループは、お客様へのお土産として、浜松協働学舎「根洗作業所」のゼブラクッキーを購入しています。マッチスポンサーを務めた女子バ
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出展・講演
2024.07.31
夏休みの特別授業「ロボティクス概論」 ~浜松城北工業高校で授業~
7月23日(火)、浜松城北工業高校で行われた夏休みの特別授業「ロボティクス概論」を、ソミックが担当しました。城北工業高校は、文部科学省「マイスター・ハイスクール事業」の指定校となっています。ロボット人材を地域に残すため、生徒たちに浜松市内のロボット関連企業を知ってもらうことを目的に、日替わりで4社が担当。希望した高校1年生、27名が参加しました。 私たちは、ソミックトランスフォーメーションの「SUPPOT」を使った授業を提供しました。「SUPPOT」は、汎用性と走破性に優れた作業支援ロボット。グループ会社のソミック石川が、自動車の足回り部品「ボールジョイント」製造で培ったノウハウを活かし
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その他
2024.07.24
鳥善「インドベジタリアン食」試食会
7月17日(水)、株式会社鳥善のご協力のもと、SOMIC N1 lab Iwataにてインドベジタリアン食の試食会とトークイベントを行いました。外国籍社員の方が働きやすい環境を支える「食」に課題があることに痛感し、インドベジタリアン食の新規事業を通じて社会課題解決に挑んでいる鳥善。今回のイベントは、鳥善代表取締役伊達氏の想いにソミックマネージメントホールディングス副社長石川彰吾が共感し実現しました。 参加者は約10種類ものベジタリアンメニューと特製ミックスライスをお皿に盛り、おいしくいただきました「辛くなくて食べやすい!」「お肉がなくても大満足」「すごく美味しいのでおかわりします」という
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出展・講演
2024.07.20
中小企業のための脱炭素経営セミナーに登壇
7月11日(木)、浜松地域イノベーション推進機構の行う、中小企業のための脱炭素経営セミナーのパネルディスカッションに、ソミックマネージメントホールディングスの石川雅洋社長が登壇しました。 セミナーの中で浜松市の中野市長は「昨今の自然災害や異常気象からも、気候変動の進行を実感しています。すべての企業が脱炭素経営に取り組まなければいけない」と、お話しされました。 パネルディスカッションで石川社長は、ソミック石川ではエネルギー使用量の可視化を行ってから減らす活動を行っていることを説明。「省エネの効果と投資のバランスが大事。省エネの効果を可視化し、定量化することで経営判断してきた」と話し、実際
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その他
2024.07.10
まちライブラリーを知る! 勉強会開催
7月3日(水)、SOMIC N1 lab Iwataでソミックの従業員や磐田市役所の職員、共創パートナーの方を対象とした「まちライブラリーを知る勉強会」が行われました。 まちライブラリーとは、利用者が本を持ち寄る私設図書館。寄贈した人がその本を持ち寄った想いを記入した「感想カード」に、本を読んだ人が次々と感想を書き込んだり、この場でイベントを開催したりすることで、利用者同士がゆるくつながります。SOMIC N1 lab Iwataでは今後、まちライブラリーを開設する予定で、従業員と地域の方が混ざって交流できる空間を作りたいと考えています。開設時期は未定ですが、時間をかけて考えていく予定で