BLOGグループ活動紹介
“2022年7月”の記事一覧
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その他
2022.07.19
ヤマハモーターMIRAIとソミックワンが指導員交流会を行いました
ヤマハモーターMIRAI清掃グループの指導員の皆さんと、ソミックワン清掃チームの指導員との交流会を行いました。 「ソミックワン」は2017年に設立されたソミック石川の特例子会社、「ヤマハモーターMIRAI」はヤマハ発動機の特例子会社であり、ソミックワン設立にあたりご指導いただき、その後も継続して交流を深めています。 今回は、ソミック石川竜洋工場と古川工場で、トイレや会議室、休憩所の清掃を見学いただき、その後はさまざまなテーマについて、お互いの情報交換を行いました。 「曖昧な言葉で説明するより、まずやって見せることを心掛けている」 「コロナ禍で、レクリエーションや飲み会ができ
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出展・講演
2022.07.15
在日ブラジル人学校オリンピック大会が開催されました
7月9日(土)、エコパスタジアムで行われた「在日ブラジル人学校オリンピック大会」に、ソミックグループが協賛しました。 ソミックグループには、約200名のブラジル人従業員が働いています。ソミックで働くブラジル人従業員やそのお子さんが、会社が協賛していることを知ることで、ソミックで働くことに誇りや喜びを感じてもらいたい、という思いで協賛企業のブースに出展しました。 メインイベントであるオリンピック大会は、全国のブラジル人学校など37校から約1000人のブラジル人生徒が集結し、陸上競技、卓球、バレーボール、サッカーなどが行われました。生徒さんのいきいきとした表情や笑顔が印象的で、この大会
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出展・講演
2022.07.14
鴨江小学校5年生へSDGs講話を行いました
7月7日(木)、浜松市立鴨江小学校で、ソミックマネージメントホールディングスがSDGs講話の講師を務めました。昨年度に続いて2回目となります。 この授業は、年間を通してSDGsについて学んでいる5年生の、1学期の授業の締めくくりとして行われ、「モノづくりから未来を創る」をテーマに、製造業における地道で身近な取り組みを紹介しました。 講話では、何事も小さなことを大切に、こつこつと積み重ねていくことの意義を伝え、熱心にメモを取りながら主体的に学ぶ児童たちの姿に元気をもらいました。 ソミックグループのパーパスは、「次世代へ笑顔をつなぐ」です。 未来を担う子どもたちの笑顔をつなぐ活
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出展・講演
2022.07.06
ソミックワンが、浜松市小・中学校発達支援学級の先生方へ講話を行いました
ソミックワンの池田社長が、浜松市内の小・中学校 発達支援学級の100名を超える先生方を前に、「ソミックワン 障がい者雇用の現状」と題した講話を行いました。 「浜松市 発達支援教育 進路指導連絡協議会」とは、年に数回行う進路情報を共有する会で、会の後半に講話が行われました。企業がこのような会で講演をするのは初めてとのことで、参加した先生方が受け持つ小・中学生の次、またその次につながる情報提供の場となりました。 講話では、特例子会社とは何かから始まり、メリットやデメリットから、雇用の流れや処遇、スタッフの1日の紹介や、設立から6年目を迎えたソミックワンの現状の課題など、ありのままをお話
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環境・社会貢献
2022.07.01
浜松未来総合専門学校の学生がインターンシップを体験
浜松未来総合専門学校の外国人学生(中国、ネパール、ベトナム)3名が、ソミック石川でインターンシップを体験しました。昨年、外国人学生向けに職業講話を行ったつながりで実現しました。彼らは、国際IT・CAD科で、グローバルな視点を持ったエンジニアを目指して学んでいます。 「製品開発のさまざまな工程を経験したい」「効率的な作業の仕方を学びたい」「モノづくりの工程を見たい」など、それぞれの学びの目的に合わせ、塑性技術室、金型技術室で行いました。 学校での座学とは違い、実際の工場を、現地現物で見ることで、実務、そして職場環境も感じてもらうことができました。