BLOGグループ活動紹介
“2024年1月”の記事一覧
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クラブ活動
2024.01.31
ソフトボールクラブ ~令和5年度浜松市ソフトボール協会Aクラス準優勝~
ソミック石川ソフトボール部「パンサーズ」は、令和5年度浜松市ソフトボール協会Aクラスにおいて、昨年に続き準優勝となりました。 また、打者部門では中津川拳汰さんが「首位打者」を獲得(打率5割9分0厘)。 さらに投手部門では、竹田凌貴さんが最優秀投手に選ばれました(防御率2.58)。 メンバーは他にも実力者ぞろい。日々の練習と真面目に取り組んできた努力が実を結び、優勝争いに食い込めるようになりました。 「パンサーズ」は実業団チームであり社員だけで構成されています。 それでもここまで成長できたこと、そのモチベーション維持の根底にあるのは…「ソフトボールを楽しむ」気持ち
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2024.01.29
山田啓介さんが来社 ~報告会で振り返る2023シーズン~
1月18日(木)、ソミックグループのクラブ「車を知る会」の仲間で、全日本ラリー選手権への挑戦を続ける山田啓介さんが来社。2023シーズンの報告会を行いました。山田さんは市販車最高峰・JN2クラスで参戦し、前年のJN3からステップアップしてもなお、シリーズ3位の好成績を収めています。 昨シーズンも、ソミック石川の斉藤社長や「車を知る会」のメンバーをはじめ、総勢12名の従業員が全ての大会でチームに帯同。初優勝、区間タイム日本一、苦渋のリタイア…。現地サポートを行いながら、笑顔や涙の瞬間に立ち会いました。 「能力の底上げができたシーズンでした」そう語ってくれた山田選手。
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表彰
2024.01.25
ソミック石川、スポーツエールカンパニー2024に認定
スポーツ庁は、従業員の健康増進のためにスポーツや運動の実施、促進に向け積極的な取り組みを行っている企業を、「スポーツエールカンパニー」として認定しています。ソミック石川は、4年連続で認定されました。 具体的な取り組みの紹介 ソミック体操の実施 始業前と休憩時に、女子バレーボールチーム「ブレス浜松」と共同で作成したストレッチ体操を行い、心と身体をリフレッシュさせる。 「ヘルスマチャレンジ」 「運動」「食事」「歯みがき」の3つの観点から実施内容を点数化。毎日記録して現状を把握し、健康を増進させる取り組みを、毎年秋(9~11月)に実施。 クラブ活動費の補助 ソミ
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環境・社会貢献
2024.01.17
Kicoroコトマルシェ「森林を肌で感じるプロジェクト」
ソミックグループでは、2022年8月から森の再生プロジェクト「Kicoroの森 10年プロジェクト」に参画し、「Kicoroの森」と呼ばれる天竜区・石神地区にある観音山の一部を、10年かけて街と森とをつなぎ美しい森にする実証実験の場として活動を進めています。プロジェクトに参加している従業員は、日本の森林環境の現状や森林の抱える問題について学び、Kicoroの森の整備に貢献中です。 今回はプロジェクトの一環として、11月23日、ソミックグループの従業員やその家族、地域の方を招待して「Kicoroコトマルシェ」を開催。コンセプトは、『「やって嬉しい、やられて嬉しい」を巡らせる』。山道の整備活
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クラブ活動
2024.01.15
ママチャリ部「第16回スーパーママチャリグランプリ」に参戦
1月6日(土)、「第16回スーパーママチャリグランプリ」が富士スピードウェイで開催されました。 この大会は、ママチャリを使い人間の限界に挑む究極の耐久レース! 箱根で1本のたすきをつなぐように、ここ富士の麓では1台のママチャリを複数人で乗り継ぎ、ゴールを目指します。 今年は440台のママチャリがエントリー。今回で8回目の出場となる「チームソミック200」は、新メンバー7名を迎え精鋭12名が参加! 段替えありクラス1チーム、無段クラス1チームの計2チームで富士スピードウェイに乗り込みました。 新メンバーの中には、チームソミック初となる女性メンバーの参戦も! 老若男女関係なく、己の限界
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会社行事
2024.01.12
辞令交付式を開催 ~新たなリーダーに期待を込めて~
1月8日(月)、新たに担当役員・CXO・部門長に就かれた方、および幹部職に昇進した方を対象に、辞令交付式が行われました。式典には、対象者が所属するソミックマネージメントホールディングスの石川雅洋社長と、ソミック石川の斉藤社長が出席。一人ひとりに辞令が交付され、訓示を行いました。 能登半島地震や航空機事故といった、予測できないできごとや状況からスタートした2024年。石川社長は、今後も起こり得るあらゆる問題に対して、率先して動き、前に出るリーダーとなってほしいことを伝えました。斉藤社長は、昇進はご本人の努力はもちろん、仲間・取引先の方・家族の支えや協力があってこその結果であると、感謝を述べ
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出展・講演
2024.01.10
「月間総務」2月号に、ソミック石川のコロナ対策が掲載されました
総務専門誌「月間総務」2月号にて、ソミックグループが行ってきたコロナ対策が掲載されました。 月間総務は、1963年に創刊した日本唯一の総務専門誌。総務や人事に特化した情報が掲載されています。 ソミックグループでは、新型コロナウイルスによるクラスター発生を未然に防ぐため、行動履歴の記録や感染者の発生時に自社での迅速な消毒による対応など、さまざまな取り組みを行ってきました。 クラスターの発生がなかったこと、生産への影響がなかったことは、グループを挙げての対策と、従業員一人ひとりの理解ある行動がもたらした結果です。 ソミックグループの行ってきたコロナ対策、ぜひご覧ください。
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会社行事
2024.01.08
2024年がスタート
予測できない出来事が起きた2024年の幕開け。元日に発生した能登半島地震により犠牲となられた方々に心よりお悔み申し上げるとともに、被災された方々にお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復旧・復興を心よりお祈りいたします。 ソミックグループは、本日仕事始め。ソミックマネージメントホールディングス石川雅洋社長の年頭挨拶が公開され、新たな気持ちで2024年の仕事をスタートさせました。 石川社長は、「予測不能の時代の中では、改めて問題を見つける力を身に着けていくことが大切。上司が部下の実践できる場を作り、本人がそこで悩み、もがくことこそ成長につながります。まずは皆さんにとっての成長とは何