BLOGグループ活動紹介
“2021年5月”の記事一覧
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会社行事
2021.05.25
新入社員研修「ひらく」を行いました
5月21日(金)、4月に入社した新入社員の特別プログラム「ひらく」を行いました。 研修名の「ひらく」には、自分を開く、会社をひらく、未来を拓く、という3つのコンセプトがあります。研修は2日間にわたって行われます。1日目は以下の研修を行いました。 ①自分新聞展 各自が作った「自分新聞」を、新聞展として共有しました。 今までの人生を振り返り、出来事・出会い・喜怒哀楽を細かく書き、どんなことを経験してきたかを1枚の新聞にしました。 …未来を拓くために、自分を開く ②社史を使ってのアクティブ・ブック・ダイアローグ®(ABD) 一人ひとりが担当ページを要約し、全員の要約を順
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出展・講演
2021.05.20
浜松市職員研修で、石川社長が講演しました
5月14日(金)、浜松市職員 新任課長級研修「民間企業から学ぶ」で、石川雅洋社長が講演しました。 浜松市は市政施行110周年。そして浜松で生まれたソミックは、今月創業105年。 時代の流れに沿って社名や事業を変化、成長させながらも、ずっと浜松とともに歩んでいます。 浜松市では、民間企業の活動を知り市職員の意識改革を図ることを目的に、毎年研修の中で地元の企業経営者が講演をしています。石川社長は、当社の歴史や理念、また自動車業界の大変革期における私たちのビジョンやミッションをお話させていただきました。 私たちは、グループビジョンである「浜松発の世界トップレベルの人間的企業」を目
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出展・講演
2021.05.10
新たな「ものづくり」の形とは? 浜松市長とのパネルディスカッションに登壇
4月28日(水)、FUSE主催のオンラインイベントに、ソミックマネージメントホールディングス取締役の石川彰吾が登壇しました。 第1部では、ソミックグループのインナーブランディングをご支援いただいている株式会社imaから、グラフィックレコーディングを用いたソミックグループにおけるブランディングの手法、展開を紹介いただきました。 第2部では、浜松市の鈴木康友市長、ima三浦社長、FUSE辻村氏、石川彰吾が、「新たなかけあわせによる次世代ものづくりの形」について意見を交わしました。 行政、スタートアップ企業、ものづくり100年企業と立場はちがっても、ものづくり産業は、既存の技術を守