BLOGグループ活動紹介
“2024年”の記事一覧
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環境・社会貢献
2024.07.09
鴨江小学校で、ブレス選手も一緒に職業講話
7月1日(月)、浜松市立鴨江小学校6年生の皆さんに、職業講話を行いました。 5年生だった1年前に同じメンバーにSDGs講話を実施しており、1年ぶりの再会となりました。 ソミック石川が車の足回り部品を作っている会社であること、1台の車を作るには約3万個の部品が使われていること、たくさんの人・たくさんの会社が力を合わせて1台の車をつくっていること…、いろんなことを覚えてくれていて、次々と手があがりました。 今回の講話で伝えたかったことは、「仕事は誰かの役に立つこと。そして、誰かと力を合わせて一つのことを達成すること」です。また、会社ではレクリエーションやクラブ活動など、
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環境・社会貢献
2024.07.06
「SOMIC N1 lab Iwata」を勉強スペースとして高校生に開放中
7月1日から8月30日まで、高校生の勉強スペースとしてSOMIC N1 lab Iwataを開放する試みを開始しました。これまで、磐田駅周辺では勉強場所に困っている学生が多いという課題がありました。この課題はSOMIC N1 lab Iwataを開放することで少し緩和されるのではないか。また、高校生に来てもらうことでSOMIC N1 lab Iwataを地域の方々と対話しながら一緒に創り上げていくというビジョンを体現していく一歩につながるのではないか。そんな想いのなか、学生が安心して勉強に集中できるスペースとして開放を始めました。 開始4日目ですでに延べ128名の学生が利用してくれていま
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環境・社会貢献
2024.06.28
環境月間:今年のテーマは「カーボンニュートラル × 資源循環」
6月は環境月間。従業員の環境意識の向上を目的にさまざまな環境月間イベントを行いました。 環境室のメンバーが工夫し、ソミックグループ全体で行った取り組みを振り返ります。 ☆ポスター、横断幕の掲示 使用済みのコピー用紙を100%リサイクルした紙を用いてポスターを製作。 グループ各社、各工場の、ふと目に留まる場所や目立つ場所に掲出し、意識が高まりました。 ☆社内放送 ソミックマネージメントホールディングス石川雅洋社長からの、社員の環境意識を高めるための熱いメッセージを放送。 文書はポルトガル語にも対応し、社内展開しました。 ☆「全員参加の」ワークショップ 資源循環とは?
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環境・社会貢献
2024.06.20
カードゲーム型研修「2050カーボンニュートラル」
6月は環境月間です。今月は、社内で環境に関するさまざまな取り組みを行っており、その一環としてカーボンニュートラル対応への理解浸透を目的とした、カードゲーム型の研修「2050カーボンニュートラル」が行われました。昨年同様㈱プロジェクトデザインの竹田様を外部講師としてお招きし、研修を実施いただきました。 ゲームでは現実の世界と同じようにアパレル、自動車メーカー、政府など12の役割に分かれ、配られたアクションカード、お金を使って各組織のゴール達成を目指します。研修会場には、温室効果ガスの排出量や濃度などが可視化されたマップが設置され、自分たちの事業活動や個人のアクションに応じてマッ
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会社行事
2024.06.18
永年勤続40年表彰式 ~長年の貢献に感謝~
6月10日(月)、ソミック石川古川工場にて、永年勤続40年表彰式が行われました。勤続40年を迎えたのは18名。 石川雅洋会長・斉藤社長が表彰し、斉藤社長から一人ひとりに感謝状が手渡されました。 今年は、斉藤社長も社会人40年目。自身と照らし合わせながら、「40年間、出来事も出会いも、大変なこともたくさんあったことと思います」とねぎらいました。また「今後は何よりも“健康最優先”でお願いします。皆さんの力がまだまだ必要。今日を一つの区切りとして、若手の指導もよろしくお願いします。40年間、本当にありがとう」と、感謝と激励の言葉を贈りました。 これまでのご活躍に
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会社行事
2024.06.17
ソミックグループOB・OG会 来年また元気に会いましょう
6月12日(水)、浜松市内のホテルで、ソミックグループOB・OG会総会が開催され、約60名の元気なOB・OGが参加しました。会長からは、「昨年の総会から1年。1年の間にはいろいろなことがあったと思う。皆さんもそうかもしれませんが、私も身体の部品がだいぶ摩耗してきて、医者に通うことも増えた…」と挨拶。部品の摩耗とは、さすが自動車部品会社のOBたち!! 来賓として参加したソミックマネージメントホールディングスの石川雅洋社長からは、「皆さん、お元気だからこの場にいる。この会は、本当に大切なかけがえのない場」と話した後、会社の近況を報告しました。 和やかな雰囲気の中、参加者は
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2024.06.14
山田啓介選手MORIZO Challenge Cup初代王者に輝く
6月7日(金)~9日(日)の3日間、「加勢裕二杯 MONTRE 2024」が群馬県安中市を拠点に県の南西部で開催され、山田啓介選手が出場。 JN2クラス4位、そして「MORIZO Challenge Cup(JN2クラスのサブカテゴリー)」において2位の結果に! シーズン終了を待たずして、山田啓介選手/藤井俊樹選手組がMORIZO Challenge Cup初年度シリーズチャンピオン(暫定)決定の快挙となりました。山田さんは、ソミックグループのクラブ「車を知る会」の仲間です。 足回り部品「ボールジョイント」を製造するソミック石川は、「FIT-EASY Racing」チームとパートナーシッ
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出展・講演
2024.06.10
笑顔満開 ~浜名湖花博2024~
4月6日から6月2日まで行われた「浜名湖花博2024」浜名湖ガーデンパーク会場。春はネモフィラ、初夏はヒマワリを中心とした花々が一面に広がった会場。先端芸術や技術のカタチが楽しめたデジタルアトラクションもあり、週末はさまざまなステージやイベントも行われ、見どころいっぱいの3か月間でした。 期間中、ソミックトランスフォーメーションのSUPPOT体験は毎週土曜日、計9回出展。その他、園内の静岡県ものづくりPRコーナーには、2台を常設展示して。 展望塔、そして公式売店の前という良い場所での出展だったこともあってか常時盛況となり、延べ337組、1日最大58組に体験利用していただきました。
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表彰
2024.06.10
マツダ(株)様より「品質実績優秀賞」を受賞
自動車部品の品質に関して特に優秀な成績をおさめ、マツダ株式会社様の商品品質の向上に貢献したとして感謝状をいただきました。 ソミック石川では、生産を開始した2021年から不具合流出ゼロを継続。 また生産ラインでは、品質検査の機械化によるコスト削減と品質向上にも挑戦しました。 写真は、日々の生産に携わる、豊岡工場の生産課&技術員、そして陰から支える品質保証部、設計部、加工組立生技部のメンバー。 特に尽力した加工組立生技部の増田さんは、「初の試みがあり苦労しましたが、関係者の協力があってこそ得られた結果です。今後も品質向上の技術を追求します」と話しました。
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その他
2024.05.30
浜松駅構内にソミックマネージメントホールディングスの広告が登場
「ソミックが磐田駅前で新しいこと始めます」 JR浜松駅構内、在来線改札口付近にソミックマネージメントホールディングスの広告があることにお気づきでしょうか?ソミックマネージメントホールディングスの意志を込めたメッセージと、ドーンとそびえ立つ新社屋「SOMIC N1 lab IWATA」の写真が印象的なこの広告は、レイアウト決めから撮影まで社内で行いました。 SOMIC N1 lab IWATAはソミックマネージメントホールディングスのオフィスとしての機能だけでなく、地域の皆さんと共に社会課題に向き合い、誰もが挑戦できる場として、みんなでこれから一緒に創っていく場所です。この広告をみた