BLOGグループ活動紹介
“2023年”の記事一覧
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会社行事
2023.03.08
新入社員特別研修「ひらく」が行われました
2月28日(火)・3月6日(月)、22卒の社員を対象にした、新卒特別研修「ひらく」が行われ、ソミックに入社してもうすぐ1年となるメンバーが久しぶりに同期の仲間と顔を合わせ、この1年を振り返りました。 研修名の「ひらく」には、自分をひらく、会社をひらく、未来をひらく、という3つのコンセプトがあります。 研修では、同僚、上司と円滑なコミュニケーションを取るための方法を学ぶ時間や、改めて自分の部署のミッションなどを振り返る時間などが設けられました。上司や同僚との関係でモヤっとしてしまう経験や業務でのミスは、誰にでも起こりうること。普段から相手の話を心でしっかりと聴く「聴く力」と、口に出ない相
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2023.03.02
全日本ラリーの出場を応援します
ソミック石川は、今シーズンもK-oneレーシングチームとパートナーシップ契約を結び、2023年 全日本ラリー選手権に出場する山田啓介さんを応援します。山田さんは、ソミックグループのクラブ「車を知る会」の仲間です。 昨シーズン、全日本ラリー選手権に初挑戦ながらJN3クラスでシリーズ3位(8大会中、優勝2回、準優勝2回)という好成績を残したK-one ルブロスitzzソミック石川YH86山田啓介/藤井俊樹。 今シーズンはJN2クラスにステップアップし、「K1ソミック石川itzzYH GRヤリス山田啓介/藤井俊樹」として参戦します。 初戦は、3月3~5日に行われる「新城ラリー202
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出展・講演
2023.03.01
「浜松スタートアップエコシステムNIGHT vol.2」に石川彰吾取締役が登壇しました
2月28日(火)、ソミックマネージメントホールディングス 取締役の石川彰吾が、フォースタートアップス(株)主催のイベント「スタートアップ連携を成功させるために~地域企業とスタートアップの共創実現を目指して~」に登壇しました。 地域企業とスタートアップの共創や協業などの可能性と必要性、そして具体的な取り組み方などをテーマにしたセッションで、石川はソミックグループが事業再編を通じて進めている新規事業や、既存の事業枠をこえて様々な業種のパートナーと連携する取り組みについて紹介しました。同じく自動車部品製造をする武蔵精密工業(株)の伊作常務執行役員からは、既存のテクノロジーを活かしながらも、いか
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出展・講演
2023.02.28
浜松未来総合専門学校の学生へ職業講話を行いました
2月21日(火)、浜松未来総合専門学校国際IT・CAD科1年生で、卒業後日本での就労を希望している外国籍の学生14名に職業講話を行いました。働くイメージをつかんでもらうため、「働くってどういうこと?」をテーマにソミックグループで働く社員のリアルを伝えるインタビュー動画、ソミックとはどんな会社か、仕事とは何のためにするのか、そして今後の自動車業界に関してなどの内容をお話ししました。 講義の最後には外国籍社員であるモハメッド・ジャファリさんがリモートで参加し、日本で働くことについてお話しし、質問会も実施しました。 「日本で働くための秘訣を聞かれると自分がやりたいことを見付けその職に就くこと
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出展・講演
2023.02.24
風水害セミナーを行い、防災意識を高めました
ソミックグループでは、従業員の安全確保のため年数回の定期避難訓練を行い、更に社員の防災意識を高めるためにワークショップやセミナーなども実施しています。2月21日(火)に行われた今回のセミナーでは、大規模地震の「初動対応」時の人命の安全を確保するための対応をMS&ADインターリスク総研株式会社の関根さんに講師をしていただき、学びました。 南海トラフ地震が発生すると静岡県西部では震度6~7の強い揺れが起こるとされ、東日本大震災の12倍の最大23万人の死者数が想定されています。また30年以内に発生する確率は70~80%と言われており、いつ起こってもおかしくない状況です。このことから企業
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表彰
2023.02.22
スポーツエールカンパニー2023に認定されました
スポーツ庁は、従業員の健康増進のためにスポーツや運動の実施、促進に向け積極的な取り組みを行っている企業を、「スポーツエールカンパニー」として認定しています。ソミック石川は、3年連続で認定されました。 具体的な取り組みとして、 始業前と休憩にブレス浜松と共同で作成したオリジナル体操を行い、心と身体をリフレッシュさせる。 「運動」「食事」「歯みがき」の3つの観点から実施内容を点数化して、毎日記録して現状を把握し、健康を増進させるための「ヘルスマチャレンジ」を毎年秋に実施。 歩幅が分かるシートを置き、普段よりも少し大幅で歩くことでカロリー消費アップを目指す仕掛けを実施し、従業員
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2023.02.20
ブレス浜松ホームゲームのマッチスポンサーを務めました
2月18日(土)・19日(日)、2022-23 V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN浜松大会、ソミックグループがマッチスポンサーを務めました。ホーム最終戦、2日間とも、1,000人を超える観戦者で応援席が埋め尽くされ、今シーズン最高の盛り上がりを見せました。ホームゲームが無事に開催され、ソミックグループが微力ながらサポートできたことを嬉しく思います。 18日は、ソミックマネージメントホールディングス取締役の石川彰吾が、19日は社長の石川雅洋が始球式を務めました。力強いサーブに会場も沸き、選手にも力を届けることができました。 結果、18日は、首位アランマーレにストレート勝ち。
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会社行事
2023.02.10
20代向けのキャリア研修が行われました
1月25日(水)、社内及びオンラインで20代向けのキャリア研修が行われました。 やみくもに与えられた仕事をこなしていると、時に目標や目的が見失われたり、次第にやらされ感が生まれることで、仕事の意味を捉えることができなくなることもあります。あるいは、些細な失敗から自己効力感、モチベーションが低下してしまうこともあります。そんな状況に陥る前に、一度今までの自分やこれからの自分を見つめ直す研修が行われました。 受講者を社内公募したところ、想定していた人数を越える応募がありました。若者のやる気の高さが伺えると同時に、会社全体で「キャリアを考える」という風土が少しずつ浸透してきたと感じました
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その他
2023.02.10
栃木経済同友会の皆さんがソミックを訪問しました
2月3日(金)、外国籍人財の雇用と円滑な受け入れのための視察として、栃木経済同友会の皆さんがソミックマネージメントホールディングスを訪問されました。 石川社長が幹事をつとめる浜松経済同友会が浜松外国人材定着サポートの取り組みを行っており、留学生インターンシップ受入企業の1社としてソミックにお越しいただきました。 会は座談会形式で行われ、外国籍社員4名がそれぞれ、来日しようと思ったきっかけや、浜松、そしてソミックで働くことを選んだ理由、実際に働いてみてどうなのか、などを本音で話しました。 また採用担当は、企業として求める人物像を明確にしていること、その結果優秀な外国籍社員の雇用につなが
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出展・講演
2023.02.02
静岡大学「産業イノベーション特論」にて講義を行いました
1月26日(木)、ソミックマネージメントホールディングス取締役の石川彰吾が、静岡大学大学院総合科学技術研究科「産業イノベーション特論」の講師を務めました。 講義のテーマは、「中堅企業の変革から今求められていることを考える」。 外部環境がめまぐるしく変化する昨今、製造業は、モノを作るだけでなく新たな付加価値を創造し、持続可能な社会を作っていけるかどうかが問われる時代になりました。 ソミックグループの現状や具体例とともに、新しい価値の創造のためにソミックグループとして何をしていくのか、今の製造業の在り方、これから企業が求められる経営戦略などを中心にお話しました。 学生からは、これか