BLOGグループ活動紹介
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環境・社会貢献
2026.06.07
浜名湖クリーン作戦に参加しました
6月はソミックグループ環境月間です。活動の一環として、59名の従業員とそのご家族が「浜名湖クリーン作戦」に参加しました。浜名湖クリーン作戦は、静岡県、浜名湖に接する自治体、並びに民間団体等により構成された「浜名湖の水をきれいにする会」が主催となり、毎年6月に実施されています。 複数にわたる会場の中で、ソミックグループは舞阪町海岸を清掃。食べ残しやタバコの吸い殻など沢山のゴミが草むらの中にありましたが、清掃を行ったことでとても綺麗になりました。 ソミックグループの環境方針は「期待の先へ、次世代の笑顔へBE A PIONEER」。 今後も日々のアクションや社内外のさまざまな活
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環境・社会貢献
2026.02.16
浜松城北工業高校メカトロ部を技術支援 — 成果報告会を行いました —
静岡県立浜松城北工業高校にて、当社が技術支援を行ってきた「メカトロ研究部」の成果報告会と、記念品贈呈式が開催されました。 ソミック石川は「浜松型マイスター推進事業」の一環として、およそ半年間にわたり同部を支援。技術者による定期的な指導や工場見学を通じ、現場の知見を伝える実践的な教育連携を続けてきました。 報告会では、3年ぶりの大会入賞という結果に加え、試行錯誤から得た学びが学生たちの言葉で力強く語られました。当社は今後も地域社会と連携し、次世代のものづくりを担う若者の育成に寄与してまいります。
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クラブ活動
2026.01.09
全日本ラリー山田啓介さんがシーズン優勝を報告!
ソミックグループのクラブ「車を知る会」の仲間で、全日本ラリー選手権の選手である山田啓介さんが来社、2025シーズンの報告会を行いました。活躍内容と併せて、今後の意気込みや展望についてもお聞きできる、大変貴重な場となりました。 山田さんは24年、JN-2クラス内の若手限定カテゴリー「MORIZO Challenge Cup」で年間チャンピオンに輝きましたが、25年は年齢制限なしのJN-2クラスでの優勝!前回からさらなる躍進を遂げました。 本シーズンも「車を知る会」のメンバーが各大会で現地サポート。「車両がきれいな状態だと、不具合があったときに気がつくことができる。皆さんのサポートのお
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環境・社会貢献
2025.11.28
高校生への勉強スペース開放 SBSテレビで放送されました
11月26日(水)、SBSテレビ「LIVEしずおか」で、磐田駅前のソミックマネージメントホールディングスによる高校生への勉強スペース開放の取り組みが放映されました。 当社は、2024年4月に磐田駅前にオフィスを移転した際、磐田市と包括連携協定を結びました。互いの資源や機能等を活用し、「まちづくりの推進」「若年層の職業意識の醸成と多様な働き方の推進」など地域活性に資する取り組みを推進するための協定です。 そんな中、磐田市から「勉強スペースがたりない」と相談されたことがきっかけでスタートした取り組みです。2024年7月からスタートし、これまで延べ3,500人の高
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クラブ活動
2025.11.27
運転技術を磨く「車を知る会」走行会
ソミックグループのクラブ「車を知る会」では、年2回気軽にマイカーで参加できる走行会を実施しています。あいにくの雨となった11月中旬、メンバーは岡崎キョウセイドライバーランドに集まりました。 今回は、全日本ラリーMCC最終戦で優勝された最上選手をスペシャルゲストにお迎えし、車の挙動を学ぶ基礎練習コースからスタート。まずは基本練習メニューで、自身の愛車の特性を体感しました。雨で路面状況が難しい中、速度を抑えつつも、普段では味わえない車の挙動を学び、運転スキルを向上させることができました。 「どうすればもっとタイムアップできるだろうか」「この動きはなぜ?」といった
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2025.11.21
快挙!静岡SSUボニータ 三輪玲奈選手ベストイレブン選出
ソミックマネージメントホールディングスの社員である、三輪玲奈選手、中川瑚々選手が所属する静岡SSUボニータ。2025プレナスなでしこリーグ1部、過去最高順位となる3位でシーズンを終えました。 そしてこの素晴らしいシーズンの中で、三輪玲奈選手(背番号11)は、なんとベストイレブンに選出されました。 シーズンのはじめに掲げた高い目標を、まさに有言実行。 <三輪選手のコメント> 実は、「今シーズンの目標はベストイレブンに選出されることです」と監督に宣言していました。宣言したことで、自分自身を追い込むことにはなりましたが、練習も試合も高い目標に向かって取り組むことができ、結果受賞することに
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その他
2025.11.20
めざせ未来の科学者!小・中学生理科研究プレコンに協賛しました
ソミックグループは、夢と志をもって世界的に活躍する人材を地域から輩出することに取り組んでいる「トップガン教育システム協議会」に協賛しています。ソミックグループのパーパス「次世代へ笑顔をつなぐ」に通じる取り組みです。 10月26日(日)、トップガン教育システム協議会が主催する「第10回小・中学生理科研究プレゼンテーションコンテスト」が浜松科学館みらい~らで行われました。 この「理科研究プレゼンテーションコンテスト」は、理科・数学・技術の研究に興味を持って取り組んでいる小・中学生がその成果を披露し、研究内容や発表技術を競うコンテストです。研究した内容のおもしろさを、分かりやすく伝えることを
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出展・講演
2025.11.19
池田社長が伝える、誰もがいきいきと輝き続ける取り組み
10月30日(木)、ソミックエンジニアリング池田社長が浜松地域イノベーション推進機構が主催する「シニア人材活用セミナー」に登壇しました。 ソミックエンジニアリングは60歳以上の社員が人員の30%を超える、シニア人材が活躍する会社。グループ会社であるソミック石川の製品の梱包・出荷作業などを行っています。経験豊富なベテラン社員達による具体的な改善事例を交えながら、ソミックグループに向けたさらなる人財について講演しました。 シニア社員の活躍は若手社員の模範に、仲間の希望に、そして職場の活性化にもつながります。ソミックエンジニアリングではビジョンである「誰もがいきいきと輝き続ける社会へ貢献
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出展・講演
2025.11.10
静大テクノフェスタで「SUPPOT」を展示
11月8日(土)・9日(日)に静岡大学浜松キャンパスで行われた「静岡大学テクノフェスタinはままつ」で、ソミックトランスフォーメーションの作業支援ロボット「SUPPOT」を展示しました。「TVで見たよ!」「新聞で見たロボットだ!」「応援してるよ頑張って!」など、嬉しいお声掛けをたくさんいただき、社員一同、大変励みになりました。メディアを通してご覧いただいた方々に、実際に「SUPPOT」に触れていただけたことはとても嬉しく思います。 特に印象的だったのは、子どもたちからの質問。「バッテリーはどこにあるの?」「ソフトは何で動いてるの?」私たちも驚いてしまうような専門的で鋭い問いかけでした。学
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その他
2025.11.05
ソミックワン高橋さん、全国障スポで快挙!フライングディスク銅メダル獲得
10月25日〜27日に開催された「わたSHIGA輝く障スポ2025」フライングディスク競技に、静岡県代表としてソミックワンの高橋広大さんが出場!見事、銅メダルを獲得しました。 フライングディスクは、身体障害・知的障害のある選手が樹脂製の円盤を投げて競う競技です。高橋さんは、円形ゴールを狙う「アキュラシー」で3位、飛距離を競う「ディスタンス」では6位と、素晴らしい成績を収めました。 職場では早速、メダル獲得の報告会を実施しました。高橋さんは特別支援学校時代から約10年の競技経験があるものの、全国大会でのメダル獲得は今回が初めてとのこと。「緊張したけれど、こうして結果を残せて嬉しい」と
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